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~学習のコツ、合格のツボ~

あと一週間!!

最近ちょこちょこ登場しています、カスタマーサービス本部の芝崎です。

昨日まで、夏休みをいただいて関西へ遊びに行って来ました。
火曜日に万博記念公園に上陸したのですが、野球場で甲子園の地区予選が行われ
ていて、真っ黒に日焼けした高校球児を沢山見かけました。
我が千葉県の代表校は成田高校に決定。そして、東東京代表にはIPの試験会場で
足を運んだ関東第一高校に決定し、関係者ではないのに今からワクワクしており
ます。

 
甲子園と言えば…
頭脳の甲子園『第2回 全国高等学校 情報処理選手権』もお忘れなく!
開催日まで残り1週間となりました。

 

おかげさまで、北は北海道、南は沖縄まで全国の高校から100チーム強からの
お申込がきております。
<個人の部>も設けておりますので、個人での参加も大歓迎です。

 

お申し込み締め切りは『7月31日(土)』までとなっております。残り2日です!

 

今回で第2回を迎えます、全国高等学校 情報処理選手権。
経済産業省が行っている情報処理資格試験(ITパスポート試験)に準ずる内容を
試験の項目としITの知識および利用能力を競うコンテストです。

 

コンテストはCBT(コンピュータ・ベースド・テスティング)で、
全国の高校のパソコンからもしくは特別協賛の神奈川工科大学からの参加とし
全国一斉に行います。 

 

10月に行われる情報処理技術者試験(秋期)への力試しになり
全国での順位、項目別での知識習得状況も分かるのでその後の弱点強化にも活用できます。

 

是非、この機会に全国一斉テストにチャレンジしましょう!!

  jyouho_sensyuken10

詳細・お申込みはこちら
http://www.itec.co.jp/topics/detail/itcontest.html

ビジネスの基礎はeラーニングで!

今回ご紹介するのが、ビジネスパーソンに必須の基本スキルがみにつく

eラーニングコンテンツです。 

最低限知っておくべき知識を短時間で習得でき、対象は新入社員、若手、中堅社員でビジネスの基本スキルの向上を目指す方や、
また、就活目的の学生のビジネス基本スキルの習得に最適です。

 

新入社員、若手・中堅社員へのビジネスの基本スキルをeラーニングでサポートします。
就職活動をされる学生の方のビジネスリテラシ学習にも最適です。
ビジネスパーソンとしての第1歩を踏み出すために必要なスキルとして
マナーから会社の数字、プレゼンテーションまで豊富なコースをご用意しました。

 

めざせ!ハイパフォーマー」は 
単に「優秀な社員」から「成果をうみだすハイパフォーマー(高業績者)」へ
のステップアップを図ることを目的に、企業が求める人材像を紹介し、BiZパーソンとしてのスタートを支援します教材です。
また、これからエンジニアとして活躍する皆さんに、考えてもらいたいこと、社会人として理解し
てほしいことをわかりやすく紹介。エンジニアとしての基本姿勢を身に付ける教材が
めざせ!スーパーエンジニア」です。
会社の数字がわかると仕事が面白くなる!損益計算書や貸借対照表のしくみをわかりやすく、
楽しく身につけることができる「会社の数字 基本マスター講座」や
聞き手の心を動かす3つの秘訣、「プレゼンス」「シナリオ」「デリバリー」を強化し、
プレゼンテーション力を磨き・高める「必勝のプレゼンテーション」 など
豊富なコースから自信で磨きたいコースが選べます。

 

*体験デモも近々に準備予定となっております。

【2010春合格体験記】システム監査技術者合格者からの投稿を掲載

2010春試験の合格体験記。
今回は、システム監査技術者試験に見事合格された
関西電力にお勤めの岡田様に合格までにご苦労された点など
記載いただきました。
これから受験される方にとりましても、ご参考になるかと思いますので
是非ご一読ください。
*なお、今回は、ご本人様のご承諾を得まして、本名と所属先の会社名
を記載させていただいております。
――――――――――――――――――――――――――――

はじめに

組織や現業務の在り方に関する記載は、あくまでも私個人の意見で、所属組織の見解を表すものではありません。
また、私は、もともと事務屋出身であり、かつ、“1浪合格”ですので、ストレートで合格できる方々には適合しない内容です。

 
【氏名/性別/年齢・勤務先】
岡田和晃 様(オカダ カズアキ)/男性/56歳/関西電力㈱
 

【2010春受験した試験区分】 システム監査技術者
 

【合格までに受験した回数】 2回
 

【活用したアイテック社学習形態】
・講座 通信教育 システム監査技術者 総合コース
・書籍「読む講座シリーズ」(1)~(8)
・模試 1年目は通信教育に込み、2年目別途受験、いずれも会場受験

 

【受験に向け気配りした点や学習ポイント】
1.試験区分選定・受験動機の明確化
・「情報処理技術者の資格が何故欲しいのか」を自問自答し、
以下のとおり確認、これが1回目不合格の後、モチベーション再奮起
につながったと思います。
――今の仕事が内部監査業務であり、監査品質の向上にとって
システム監査を押さえることは必須不可欠であると痛感した。
この資格は絶対に必要で、どうしても欲しい。―――
 ・この受験動機を、アイテック社大阪支店の方に説明し、合格可能性が有るのか無いのかを含め、

試験区分選定に過誤がないか等、ご相談し助言を得ました。

 
2.学習上の留意点:
(1)1年目(約9ヶ月)の対策~午前試験対応で精一杯~:
a.「読む講座シリーズ」で簡潔に理解
通信教育は半年コースですが、事務屋の私には、到底読みこなせない分量の図書でした。

当初は、「読む講座シリーズ」を読み例題を考え、試験対象の全貌の把握に努めました。
b.とにかく通信の課題を提出
通信での課題は、期限にどんなに遅れても、とにかく提出しました。
最初は課題に印刷してある過去問題番号を参照して回答を見ながら解きました。
提出すれば丁寧な解説が送られてきます。当初はこれだけでしか出来ませんでした。
c.記憶用のメモ作成
前記、a.b.に基づき、ポイント・メモを作成し、通勤途上の社内で、とにかく基本技術要素を覚えることに専念しました。
d.直前集中暗記
しかし、模試では最初の午前Ⅰが不合格。そこで直前1ヶ月に至りようやく午前過去問を解きまくりました。

記述論文対策は不十分になりました。

 
(2)2年目の対策~やっと午後試験対策を本格化~
a.暗記から実務の疑似体験を積んで「考える」へ前期(1)のような付け焼き刃勉強でしたので、

本試験では午後Ⅰで不合格。
午後は“考えて粘る力”が必要だと択一対応勉強の底の浅さが身にしみました。
私の場合、事務屋であることから、本格的なシステム開発の経験が乏しいことも足を引っ張って、

特に、午後Ⅱ論述試験の解答に迫力が不足する懸念をアイテック社に相談しました。
 アドバイスは、「専門雑誌を読んで、疑似体験を積むべし」でしたので、「日経コンピュータ」を定期購読し、

1年間毎号を徹底的に読み切り、不明なキーワードは、アイテック社の「応用情報・高度午前Ⅰ共通」および、

IT辞典にチェックと書き込みを続けることにしました。
b.記述と論文の直前集中対策
 それでも、やはり模試は駄目(C)でした。アイテック社から「まだ1ヶ月ある」と激励されたので

午後Ⅰ対策は、「重点対策」をバラバラにして通勤電車内で出来るだけたくさんの過去問速答練習をしました。

午後Ⅱ対策は、重要テーマについてモジュール論文をもう時間がないので、WORDで約10本作成し

共有出来る部分はコピーペーストで作成しまくり、論理の流れを構成する速練をやりました。
c.実務上の問題意識を持つ(特に、午後Ⅱ対策)
実務を通じて、日頃思う、制度や仕組みを含めたシステムの整備運用保守に関して両立が難しい事項等、

問題意識を持っておいたのが、論文構成に役立ったと思います。
 

【延べ学習時間】
期間中途中6ヶ月ほど学習出来ず、実質1年3ヶ月程度で約1,100時間強。

 
【学習開始日及び期間】
2008年8月1日(「読む講座シリーズ」の読み始め)~2010年4月17日
 

【次にチャレンジしたい資格】
 “シニアの冷や水”で、お疲れです。休憩中です

【満員御礼】10秋試験対策『合格ゼミ』論文対策(大阪)・システムアーキテクトコース受付終了!

7月末より順次開催されます、2010秋試験対策『合格ゼミ』を受付中です。

本日、下記のコースが満員御礼となりましたので、申込を終了しました。

その他のコースにつきましても、残席に限りがございますので

お早めにお申込みください。 

特に人気の情報セキュリティ・ネットワークをはじめ20名限定コースなどはお早めに!

 

【受付終了*満員御礼】

・2010秋 合格ゼミ 共通論文対策コース(大阪会場) *東京も残席わずか。

・2010秋 合格ゼミ システムアーキテクト午後対策コース

 

【現在受付中のコース】 *コース詳細
 ・ 基本情報技術者 午後対策コース(東京・3日間) 
  
 ・ 応用情報技術者 テクニカル午後対策コース(東京・4日間)
 
 ・ 情報セキュリティスペシャリスト 午後対策コース(東京・4日間)
        
 ・ ネットワークスぺシャリスト 午後対策コース(東京・4日間)
  
 ・ ITストラテジスト 午後対策コース(東京・4日間)
     
 ・ ITサービスマネージャ 午後対策コース(東京・4日間)
     
 ・ 高度系共通論文対策コース(東京・2日間) 
     

*その他、合格教材ラインナップは こちら
  

H22年度秋期 情報処理技術者試験のお申込(7/12~)がいよいよスタート!

情報処理試験センターより,7月12日(月)より
H22年度秋期 情報処理技術者試験の申込受付がスタートしました。

早めのエントリーをすることで、学習に対するモチベーションが
高まってきます。
秋に受ける試験区分が決まっている方は早めにエントリーを済ませ
学習を開始しましょう。

 

◎H22年秋期試験について
>>>http://www.jitec.jp/1_02annai/h22aki_exam.html

 

◎受験のお申込
>>>http://www.jitec.jp/1_01mosikomi/_index_mosikomi.html

 

《これから、試験対策教材を揃える方は こちら 》 
通信教育・e-BL(総合・速習・免除)から合格ゼミ・テキスト・問題集、模擬テスト
宿題メールなど豊富な教材を取り揃えています。

通信教育・合格ゼミ・総合実力診断模試は締め切りが近づいてきましたので

お早めにお申込みください。

 

《学習開始前に過去の本試験傾向を確認したい方は こちら 》
H21秋・H22春の本試験講評・合格発表後のアイテックパブリックコメントを
ご確認ください。次期試験に有益な情報が掲載されています。

【2010春合格体験記】ITパスポート合格者の体験記を掲載

2010春 ITパスポート試験に合格された方からの体験記をご紹介します。

今回のご投稿者は、ITサービス業界にいらっしゃるベテラン営業マンの方からの

ご投稿です。

 

●ハンドルネーム エストレアクール さん
●性別 男性
●年齢 36歳
●合格までに受験した回数  1回
●ご活用いただいた学習教材
合格への総まとめ
予想問題集
徹底解説 本試験問題
宿題メール(携帯版)

 

●受験に向けて気を配った点や学習のポイント
自宅では学習が出来ない(家族サービスの為)ので通勤時間に集中してメリハリをつけて学習するようにしました。
また、テキストに記載がしてあったように、同じ問題でも自信の無い問題や、自信ある問題、えいや!で回答した問題をしっかり把握し自信の無い問題や理解不足の問題は後から何度も繰り返し実施するようにしました。
また、宿題メールがとても便利でした。電車内やお昼休み、ちょっとした空き時間にゲーム感覚で実施する事ができ、また、問題をしっかり理解したものと自信のないものとのフォルダ分けをする事で、試験当日の移動の電車の中でも苦手問題を実施する事が出来ました。

 

●延べ学習時間
時間は微妙ですが、1ヶ月前から平日のみ本格的に学習し
通勤時間往復60分+試験前に過去の2009秋本試験問題を実施。
●学習開始日及び期間   1.5ヶ月

●エピソード
周りの影響でこそっと受験する事にしました。
また、普段家族サービスをしていないのに休日まで学習時間に充てることが出来ずちょっとした時間にテキストを学習する癖をつけるように意識しました。
何から学習して良いか分からず、情報処理試験では良く名前を聞いていたアイテックの書籍(総まとめ)を購入し学習する事にしました。
とても分かり易く、概要やPOINTなどは学ぶ事が出来ましたが、問題数が足りないと思い、予想問題集を購入し、問題数を多く繰り返すことにしました。
本試験問題については、時間を計って実施する事で前回、前々回で自分がどの位置にいるか把握しようと考えましたが、試験前日に前回の2009秋を実施した際に610点でギリギリの点数となり、非常に焦り間違えた問題を復習しましたが、焦りからほとんど頭に入らずあきらめました。
最後に・・早めの学習開始の方がもっと余裕をもって合格できたのではないかと反省しています。

秋に受けられる方は、早めに学習することをオススメします。

 

*ITパスポート オススメ学習教材一覧は こちら

【新刊】2010秋 徹底解説 本試験問題(IP・FE・AP・SC)販売を開始しました

この秋試験向け書籍の最後の刊行となります、本試験問題3期分を収録し詳細解説が

定評の徹底解説本試験問題集を7月6日アイテックオンラインにて販売開始しました。

 

今回の刊行は、ITパスポート・基本情報技術者・応用情報技術者・情報セキュリティスペシャリストの4点となります。

秋試験年1回の試験であるネットワークスペシャリスト・システムアーキテクト・ITストラテジスト・システムアーキテクトの4種別については

既に好評販売中となっています。

本試験の過去問題を中心とているため、本番さながらの学習ができ、実戦力を効果的に身につけることができます。

直近の試験傾向を理解することは、合格への近道といえるでしょう。

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 ● 徹底解説本試験問題シリーズ一覧はこちら

 

● アイテックオンラインTOPページはこちら

                                               

【2010春合格体験記】情報セキュリティスペシャリスト合格者の体験記を掲載

続々と合格のお声を頂戴しておりますが、情報セキュリティスペシャリストの合格者の方より

体験記のご投稿をいただきましたのでご紹介させていただきます。 

合格者の方の学習方法など参考にしていただき、秋試験に向け、これから学習をスタートされる

皆さまの参考にしていただければ幸いです。

 

 

(以下、ご投稿内容)

《ハンドルネーム》 ケ ラ さん

《性 別》 男性

《年 齢》 46歳

《合格までに受験した回数》 1回

《弊社でご活用いただいた学習形態》

通信教育  2010春 情報セキュリティスペシャリスト総合コース
 

《受験に向けて気を配った点や学習のポイント》

 最近、「情報セキュリティ」に係る話題を目にしない日はありませんが、
 セキュリティといっても、広範囲でつかみどころがありません。
 また、人により捉え方が異なり、正直理解できないことも多いです。

 私は、会社業務でも、情報システム部門に所属していることから
 日頃情報セキュリティに関する方針策定等に係ることが多く
 判断基準となる知識を習得(できれば資格を取得)したいと思い
 受験することにしました。
 
 しかし、過去に第一種情報処理技術者資格を取得してから16年がたち
 年齢的にも40代後半に差し掛かっており試験勉強に耐えられるかどうかの不安が
 ありました。
 又、同試験は広範囲の知識の習得が必要であり、自分だけでは体系だった
 学習は難しいと考えました。
 そこで通信教育を受講することにしました。
 
 午前Ⅰ、Ⅱの択一問題は(すきま時間でも)ある程度こなせるのですが、
 午後問題は筆記中心のため、土日を中心に学習しました。
 
 概要を漠然と知っているだけではダメなので、仕組みや意味等をノートに
 繰返し書込んでより深く理解するよう心がけました。
 
 受験結果は午前Ⅰ・Ⅱ問題は9割、午後Ⅰ・Ⅱ問題は7割程度得点できました。
 午前問題はⅠ、Ⅱ共、過去問を中心に学習すれば、まず及第点はとれると思います。

 午後問題は、回答しても、問題の意図に沿っていなかったり、
 回答レベルが逸脱してることもありえますので、まずは、ざーと回答を書いてから、
 再度見直して、問題で求められている内容と逸脱していないか、文章的に意味が
 通じない点はないか等を時間の許す限り見直すことが大切だと思います。

 
《学習時間》 平日2時間、土日各4時間程度

 
《学習開始日及び期間》  2009年11月~2010年4月の約5ヶ月間

 

《次にチャレンジしたい資格》
 システムアーキテクトネットワークスペシャリストデータベーススペシャリスト

【2010春合格体験記】プロジェクトマネージャ合格者からの投稿を掲載

前回の情報セキュリティスペシャリストの合格体験に続き、

今回は、プロジェクトマネージャ試験に合格された2名の方の体験記を掲載いたしました。

2011春のプロジェクトマネージャ試験を検討される方の是非、参考になさってください。

 

(以下、投稿内容)

 
《ハンドルネーム》  オカケン さん

《性 別》  男性

《年 齢》  37才

《2010春受験した試験区分》  プロジェクトマネージャ 

《合格までに受験した回数》   2回目

《学習形態》  2010春 e-BL プロジェクトマネージャ 速習コース 
         *公開模試東京会場受験
《受験に向けて気を配った点や学習のポイント》

まずは午後Ⅰ過去問をしっかり学習し、午後Ⅱでの論述イメージをつくりつつ、
合わせて弱点分野については参考書等をみて補強しました。

午前対策は直前1週間程度で行いました。

また、開発の現場から離れているので、開発現場のイメージを忘れないよう
日経SYSTEMS等を読んで、自分ならどうするかを考えたりしました。
 

《延べ学習時間》   100時間程度

《学習開始日及び期間》   2009年12月から約4ヶ月

《次にチャレンジしたい資格》  ITストラテジスト   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

《ハンドルネーム》  レイくん さん

《性 別》  男性

《年 齢》   45歳

《2010春受験した試験区分》  プロジェクトマネージャ 

《合格までに受験した回数》  8回

《ご活用いただいた学習教材》
応用情報・高度に出る午前共通知識問題 

徹底解説 本試験問題      

合格論文の書き方・事例集    

 

《受験に向けて気を配った点や学習のポイント》

午後II:Bの壁を乗り越えることができませんでしたが、試験制度が変わったことをきっかけに、

論文の作成方法を大幅に変更したことがポイントです。
前回は午後Iで合格基準を満たせず、がっくりしましたが、諦めずに受験を続けて良かったです。
不合格が続いている方,とくに年輩の方には諦めずに頑張ってもらいたいと思います。

 
《延べ学習時間》   約100時間

《学習開始日及び期間》  2009年12月からの4ヶ月間

《次にチャレンジしたい資格》
情報セキュリティスペシャリスト 
システム監査技術者 

【新刊情報】合格論文の書き方・事例集 第2版が出揃いました。

2010春の合格発表も終わり、いよいよ、2010秋試験対策の本格的なスタートとなりました。

アイテックでは、高度系区分のうち、

『ITサービスマネージャ』

『システムアーキテクト』

『ITストラテジスト』

以上、午後Ⅱ試験の論文対策に有効な3種類の書籍をアイテックオンラインにて開始しています。

 

合格論文の書き方事例集第2版

 

文章を書くのが苦手な方でも、論述試験突破のためのコツをわかりやすく解説しています。

ポイントをしっかりおさえて、論述力アップを目指しましょう。

 

《お申込みはアイテックオンラインより》

・ ITサービスマネージャ 論文の書き方・事例集 第2版

・ システムアーキテクト 論文の書き方・事例集 第2版

・ ITストラテジスト 論文の書き方・事例集 第2版

 

★アイテック学習教材一覧は こちら

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