応用情報技術者 テクニカル系
午後対策コース
講師:小島 琢矢
profile
テクニカルエンジニア(ネットワーク)、情報セキュリティスペシャリスト、PMP、中小企業診断士、博士(学術)。
大手通信会社で研究に従事。
その後、通信・セキュリティの技術検証、サービス開発、経営企画を担当。
現在は、ネットワークスペシャリスト、情報セキュリティスペシャリスト、
応用情報技術者、基本情報技術者の各試験対策を担当。
「難しいことを驚くほどわかりやすく」がモットー。
午後問題対策では、問題をステップ・バイ・ステップで解くことで、問題文の読み方、
設問の読み方、解くコツなどを十分にお伝えします。
comment
応用情報処理試験合格に向けて
2012年秋 合格ゼミ 応用情報技術者 午後対策コースを担当する小島です。
全3回コースの初回では、応用情報処理試験の概要を説明します。
午後問題は12問中6問の選択となるので、各分野の特徴を説明します。
また、徐々に午後問題の傾向も変わってきているので、最新の傾向についても説明します。
午後問題は、「知識の使い方」が問われます。そのため、講座では、午後問題に必要な知識+解き方をみっちり指導します。
午後問題では、あいまいな知識は通用しません。
まずは、午後問題を解くために必要な知識をしっかりおさえます。
次に、解答の導き方をステップ・バイ・ステップで解説します。
計算問題は、計算の方針を理解することで、問題文中のどこに注目すればよいのかが分かるようになります。
最近増えている記述式問題では、いかに本文の言葉を使って解答を作成するかなどについても扱います。
3日間の集中講座で、ぜひ合格を勝ち取ってください!