PCI DSS(v3.2) 教育トレーニングプログラム -eラーニングシステム-

PCIDSS

eラーニングで学ぶ「PCI DSS v3.2 概念と要件」

PCI DSS『Requirements and Security Assessment Procedures v3.2』要件の前文を含め、全12要件の概要、各要件を満たすシステム条件や文書化要求などポイントが整理されており、要件を理解しながら準拠の準備・適切な運営の維持を可能にします。
幅広い業界で多くのPCI DSS監査実績を持つ当社QSAの監修により、PCI DSS要件の目的を把握し確実な準拠と適切な
運営へのガイドとなる実用的な教材です。

<監修>国際マネジメントシステム認証機構 (ICMS) 代表 取締役社長 PCI DSS QSA監査員 上野 洋一

コース概要

学習内容

PCI DSS要件(v3.2)の概要と準拠へのガイドについて学習します。

標準学習時間

23時間(詳細学習時間は下記の『コースのフローチャート』を参照)

コース構成

全10パート(40レッスン)

ログイン可能期間

受講開始から6か月間

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コース受講の目的

■ PCI DSSの概念と要件を理解して、自社ビジネスに最適な準拠の仕方、運営を行えるようにする

■ PCI DSS要件の概略を学び、QSA同等の知識を目指す

コースの特長

PCI SSC(米国PCIセキュリティ基準審議会)が提供するQSAトレーニングの資料や各種セキュリティスタンダード等を参考にした、監査実績多数の監査員(QSAs)監修による実用的な教材です。

コースのフローチャート

フローチャート

※各レッスンは下記のように「教材」と「テスト」で構成されています。
Part10(Lesson40)ではテストのみの提供となります。

レッスン

eラーニングは次のような方にオススメ!

PCI DSS準拠検討・準備中、準拠中の方

各要件の目的を理解して、自社にとって最適なビジネスとシステムで準拠、運営を行いたい。

コンサルの方

要件の理解を深め、コンサルで顧客満足度を高めたい。

ITご担当者の方

実践的なテストでQSA同等の知識を目指したい。

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