合格者の声

情報処理技術試験 応用情報技術者【AP】合格体験記

応用情報技術者試験 合格者から寄せられた合格体験記を掲載!

基本情報技術者,FE

投稿者にはもれなくアイテックオンラインでご利用可能な『15%割引クーポン』を進呈!

ご投稿いただいてから7営業日以内にメールにてクーポン情報をお知らせいたします。次の試験のチャレンジにお役立てください。 アイテックの各種コース、eラーニング、セミナー、書籍、模擬テストをご利用いただいて合格された方から寄せられたユーザーの生の声を皆さんにご紹介いたします。学習中の方も、学習をお考えの方も、是非合格された方の声を参考に学習を進めてみてはいかがでしょうか。

↓ご投稿内容のフォーマットはこちら

応用情報技術者のための学習教材はこちら

応用情報技術者試験 合格者の声

ハンドルネーム NewWing 性別/年齢 男性 / 42歳
学習期間/時間

300時間

受験回数 4回 次にチャレンジしたい資格

ITストラテジスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

<合格できた理由>
苦手分野を無くしたこと。
失敗した時は苦手分野を放っていたことが原因でした。

<効果的な学習方法>
とにかく範囲が広いので一読して、まず得意・不得意を分ける。
そこから不得意分野で理解出来ないことを納得できるまで調べ学ぶ。
午後は一通り勉強して、どのような問題が出るのかに慣れる。

<合格するために必要なもの>
まんべんなく勉強すること。
午前は大事ですが、午後は午前の知識を基に解いていくし、午前だけ中心に学んでも分からないことは、午後を勉強することで理解できたりさらに深く理解出来るので、午後の対策も大事です。

<次回受験する方へのメッセージ>
3回失敗した時は流石に自信をなくしました。
でも諦めずに臨んだことが良かったです。
合格したことで、勉強していたことの意味がさらに判りました。

ハンドルネーム 金魚 性別/年齢 男性 / 49歳
学習期間/時間

200時間

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

情報処理安全確保支援士

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

<合格できた理由>
午前も午後も過去問中心の演習が大事だと思います。
午後は、「2018 応用情報技術者 午後問題の重点対策」でしっかり演習をしてから、余力があれば同本に載っている以外の過去問を解くことが良いのではないかと思います。
(付録のダウンロードできるPDFの問題も解いた方が良いと思います)
同本はとにかく解説が詳しくわかりやすいため、解法力が身に付きました。
ただし分厚い本なので、全ての問題を解くのは得策ではないように思います。
そのため、本番で選択する可能性のあるテクニカル系のみを解きました。

<効果的な学習方法>
合格できたのは、「2018 応用情報技術者 午後問題の重点対策」のおかげです。
ありがとうございました。
同本の問題も最初はさっぱり解けませんでしたが、数をこなすことで何とか合格レベルまで持っていくことができました。

<合格するために必要なもの>
選ぶ参考書を間違えなければ合格できると思います。

<次回受験する方へのメッセージ>
最後まで諦めずに頑張ってください。

ハンドルネーム Yukimura 性別/年齢 男性/37歳
学習期間/時間

30時間(ただし、基本情報取得時にしっかりと勉強しており、その土台があることが前提)

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

データベーススペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

2017秋 応用情報技術者 プレミアムコース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

<合格できた理由>
午前重視の計画にしたこと。
午後問題で、試験当日に経営戦略を切り捨てて、情報システム開発(ソフトウェア適格性確認テスト)に切り替えたこと。

<効果的な学習方法>
午前…アイテックの合格トレーニング、応用情報・高度共通 午前試験対策
午後…アイテックの午後総まとめテスト、応用情報技術者 午後問題の重点対策

午後の難しさで知られている試験ですが、実は午前を重点的にやった方がいいです。
理由ですが、午後はどちらかというと国語の試験ですが、午前の知識が十分にあることが前提となっているからです。
なので、午後の問題文をきちんと理解するためにも、午前の知識をしっかりとつけた方がいいです。
午前の合格点は6割ですが、8割取ることを目標に取り組めば、午後の問題に取り組むための十分な知識が身につくと思います。

国語が比較的得意であれば、午後対策は試験前日に過去問や「午後問題の重点対策」などをざっとやるだけでも、何とかなってしまいます。

<合格するために必要なもの>
午前を余裕で合格できるだけの、IT基礎知識。
午後で解答可能な選択問題を5個準備しておくこと。
(4個しか準備していないと、相性が悪い問題があった場合に、逃げることができないため。)

<次回受験する方へのメッセージ>
基本情報を取ったら、すぐにこの資格の取得を目指しましょう。
基本情報で勉強したことが、そのまま土台になるので、取り組みやすいです。
また、アイテックの問題集は、かなり良くできているので、おススメです。

高度試験の午前1が免除になるなど、十分なメリットがある資格です。
取得目指して、頑張ってください。

ハンドルネーム ムーン 性別/年齢 女性/50歳
学習期間/時間

200時間

受験回数 3回 次にチャレンジしたい資格

情報処理安全確保支援士

弊社でご活用いただいた学習形態

スタンダードコース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前、午後の勉強を交互に行った。

独学で2回チャレンジしましたが、後、数点が取れなく合格できなかったので、この通信教育でポイントを絞って勉強したおかげで合格できたと思います。

午前の問題は内容を理解しながら過去問を解いて、
午後の問題については、過去問も行いながら最近の情勢なども普段から気にするようにした方が良いような気がします。

ハンドルネーム くまもん 性別/年齢 女性/49歳
学習期間/時間

2か月間

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

中小企業診断士

弊社でご活用いただいた学習形態

スタンダードコース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

短期の学習計画をアイテックの講師に質問しながら進める方法。

計画的に迷わず進められたため。

合格するために必要なものは、午前は、過去問6期分、3回まわし。
午後は、極選問題2回、過去問6期分2回まわし。他、web教材。

ハンドルネーム SE 性別/年齢 女性/39歳
学習期間/時間

300時間

受験回数 5回 次にチャレンジしたい資格

情報処理安全確保支援士

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 午後問題の重点対策
全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

残業時間が多かったり、休日出勤がある為思う通り、勉強を取る時間がありませんでした。
その為、今回はすきま時間を見つけて、その間に勉強するようにしました。

私は通勤時間を使用しました。

<午前問題>
最低10問を解くようにしました。
<午後問題>
午後問題の重点対策を分割して、20分で設問4つを解きました。
解き方を、理解するようにしました。
午後問題の重点対策に解き方が記載されていたので、分かりやすかったです。
午後問題は、その他の問題とセキュリティ問題と絡めて出る事があるので、セキュリティ系を中心に覚えました。
システム監査は、問題に書いてあるルールと違う所を見つけて解くようにしました。

公開模試は、今の実力を測るのに使いました。
合格するレベルではなかったので、出来なかった所を重点的に勉強しました。

今回は、午後問題の勉強方法を変えました。
今までは、午後問題は週末だけしか行っていませんでした。
午後問題で不合格になっていたので、午後問題を解く時間を多く取るようにしました。

合格するために必要なものは、体調、解き方の理解、あきらめない事

体調は、前日に休日出勤をした時には、疲れてしまって午後問題まで解く気力が出ませんでした。
あとは、緊急入院をした年もあり、その時は受験できませんでした。
試験前の1週間前は、無理をしないように体調を整えるようにした方がいいと思います。

解き方の理解についてですが、午後問題は全く同じ問題は出ないですが、何回か過去問を繰り返ししていくと、解き方のポイントが似ているのでだんだんとわかってきます。

なかなか受かりませんでしたが、今回やっと受かりました。
あきらめずに勉強、受験をすれば受かります。

ハンドルネーム SE 性別/年齢 男性/25歳
学習期間/時間

100時間

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

情報処理安全確保支援士

弊社でご活用いただいた学習形態

全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

アイテックの午後重点対策を繰り返す

合格するために必要なものは、毎日勉強する事

試験中に諦めずに最後まで解ききってください!

ハンドルネーム HERO 性別/年齢 男性/42歳
学習期間/時間

1年間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

未定

弊社でご活用いただいた学習形態

試験対策コース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

仕事で遅い日も多かったので、1日20~30問程度の午前演習と1日1問の午後演習を1日おきぐらいに繰り返しました。

1回目の受験は午後の難しい設問に集中しすぎて時間配分に失敗したので、今回は「午後問題の重点対策」にも書いてありましたが解る設問から解答しました、60点に1点でも越えていれば良いので、そう考えることで試験日当日の気持ちの余裕にも繋がりました。

合格するために必要なものは、あきらめないこと、午後試験の時間配分戦略

私も苦労したのですが、40代以上の方はやはり記憶したことの定着にも時間が掛るので、自分なりに知識の定着方法についても別途考慮されることをお勧め致します。

ハンドルネーム みっしー 性別/年齢 男性/38歳
学習期間/時間 -
受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

ITストラテジスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 試験対策コース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

効果的な学習方法は、徹底した過去問演習

合格できた理由は、努力と運

合格するために必要なものは、根気

ITECの教材を信じて頑張ってください。

ハンドルネーム polaris 性別/年齢 男性/57歳
学習期間/時間

300時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

データベーススペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 午後問題の重点対策
全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

効果的な学習方法は、過去問演習

合格できた理由は、最後まで、諦めずに頑張れたこと

合格するために必要なものは、継続しての学習

模試の総合評価は、E(合格ラインにたっしていません)でしたが、コメント欄の「最後まで諦めずに頑張ってください」との言葉を胸に試験までの1ヶ月を集中して取り組むことで、(統計資料では、全国で10番目の高齢での合格者ではありますが)無事合格できました。

最後まで諦めずに頑張ってください。

ハンドルネーム だっち 性別/年齢 男性/40歳
学習期間/時間

300時間

受験回数 3回 次にチャレンジしたい資格

データベーススペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 午後問題の重点対策
応用情報・ 高度共通 午前試験対策
徹底解説 応用情報技術者 本試験問題

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

過去問題を繰り返し解く
模試を受ける(模試についても繰り返し解く)

2回の試験では午後問題の合格点が足りなかった。
3回目では午後問題の過去問を繰り返し解いたことで、弱点 を補完できたと思う。

過去問を解くことが地味で成果が見えずづらく、自分自身も なかなか継続が難しかったが、地味な作業を我慢強く続けることが最短距離であると実感した。

学習時間が不足していたとしても、解答可能な問題も多く出 題されるため、申し込んだ試験は必ず受験すべきと思う。

ハンドルネーム 解答ゴバン 性別/年齢 男性/25歳
学習期間/時間

1か月弱

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

情報セキュリティスペシャリスト
データベーススペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午後問題の重点対策を2周する。
理解が甘かったところは、各分野の入門書で確認する。
午前は過去問4回分を2周した。

過去問の分析。
また、難易度にかかわらず完答に近く持っていける分野が2つ以上あったこと。(自分はネットワークとプログラミング、セキュリティ)

毎日のコンスタントな勉強。休日にまとめてやろうとしても、集中力が切れてしまうことがあるので、平日に少しずつでもやるようにした。
ただし、合格点ぎりぎりだったので、安全圏になるためにはもう少し準備期間をとるべきだった。

応用情報の午後はほとんどはパターン化されていますので、基本情報の内容が理解できていれば、あとは過去問をしっかりやるだけです。
暗記ではなく、理解を重視した勉強や調べ方をするといいかもしれません。

ハンドルネーム シロクロ 性別/年齢 男性/31歳
学習期間/時間

80時間

受験回数 4回 次にチャレンジしたい資格

エンベデッドシステムスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

徹底解説 本試験問題

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

通勤中の隙間時間を活用すること
上記学習方法により、学習を継続させたこと

継続、仕事が忙しい日でも、必ずテキストを開き学習すること

出題範囲が広いため、業務で携わる自身の専門分野以外は苦手意識を持っていました。
しかし、学習の継続により合格に繋げられました。
途中であきらめずに、続けることが重要です。 

ハンドルネーム KEN 性別/年齢 -
学習期間/時間

200時間

受験回数 3回 次にチャレンジしたい資格

システムアーキテクト

弊社でご活用いただいた学習形態

全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午後問題の対策が重要です。実際に過去問題を解いて、論述式の問題の解答になれるのが近道だと思われます。
また、模試を受けて、合格ラインの到達度合いを測り、本試験までに到達できるように学習を続けるとよいと思います。

平日は仕事で忙しいため、週末に図書館で終日学習しました。

合格したときの成功イメージを持ち、モチベーションを保つことが合格に繋がりました。

午後問題は、一通り学習して、自分の得意分野を見つけて集中的に学習するのがお勧めです。
自分の武器を磨くことで、社会でも通じる力になります。

ハンドルネーム ぽん 性別/年齢 女性/37歳
学習期間/時間

12月~1日平均2、3時間 延べ300時間程度

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

情報セキュリティスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 試験対策コース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

申し込んだ時期に応じた大体のスケジュールを提示してあったので、
まずはそのスケジュールどおりにすすめました。

午前試験はあらかじめWebやテキストから各単元の要点を掴んだ後、
テキストの練習問題をこなし、関連の過去問を解く、を一巡おこない、二順目からは予想問題集を一通りこなす。最後はひたすら過去問を解く。
とにかく多くの問題をできるだけこなすことがポイントかと思います。

午後試験はWebの講義を聞きながら対象の問題を解いて要点を掴み、あとは午後の重点対策をひたすら解く。
模擬試験なども受けて、これも量を多く解くことが必要と思います。
私はストラテジ系中心でしたので、問題のクセや大量の問題文を以下に要点良く読みこなせるかがポイントでした。
模擬試験などがあれば、点数はできるだけ上を目指すこと。
模擬試験で高得点が取れていても、模擬試験のほうがやさしいと思います。
緊張や当日のコンディションを考えると、実際の本試験では模擬試験の7,8割程度取れればいいほうと考えたほうがよいです。
また、時間配分についてもなれるように常に20分以内に解くことを習慣としました。
また、定期的に本試験と同様の問題数、時間で通して解いてみるようにしました。
決められた時間の中で、以下にポイントを抑えた回答ができるかどうかが重要です。

4月にはいるまで、午前試験の過去問を十分に解ききっておらず、かなり点数が取れていない状態でした。
そこから2週間、ひたすら問題をこなすことに専念しました。
おかげで、当日は落ち着いて午前試験を受けることができました。
とにかく「あきらめない」ことが重要と思います。

合格するために必要なものは、とにかく、地道にコツコツと、最後まであきらめないこと。

当日、私は風邪気味で体調はベストコンディションではありませんでした。
それでも、事前に準備していたおかげで何とか合格することができましたが、体調管理も重要だと思います。
1週間前くらいからは体調にも気をつけるようにしてください。

ハンドルネーム aikoファン 性別/年齢 男性/24歳
学習期間/時間

150時間

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

情報セキュリティスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

ひたすらテキストを読み、問題を解く。
見やすいテキストであれば、絶対にノートまとめはしないこと。

午後問は繰り返し問題を解き、解説を読んでポイントを抑える

合格できた理由は、模試で本番試験同様の環境を体験し、当日のリズムを作れたから。

合格するために必要なものは、ちょこちょこ毎日欠かさず勉強する。
土日は本番試験を想定して問題に取り組む。
特に午前はどれだけやったかが顕著にでます。

受験後、落ちたものと思ってましたが、なんとか合格です。
当日、午前は早めに切り上げ、ゆっくり昼食をとってリラックスする事が大事です。
体調管理はしっかりしておくと集中できます。

ハンドルネーム そよ風 性別/年齢 男性/31歳
学習期間/時間

約180時間

受験回数 3回 次にチャレンジしたい資格

データベーススペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報・高度共通 午前試験対策
応用情報技術者 午後問題の重点対策
応用情報技術者 徹底解説本試験問題
応用情報技術者 分野別予想問題集
公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

試験日までの学習スケジュールを作りました。
(合格者の体験記を参考にしました)

<<午前>>
『応用情報・高度共通 午前試験対策』を分野別に読み、演習問題、過去問を解くスケジュールを作りました。
過去問はExcelに解いた問題数、正解数、正解率を毎日メモしました。
間違えた問題(×)、自信はないが正解してしまった問題(△)もExcelに記録していた為、苦手分野を把握する際に役立ちました。

<<午後>>
午前の計画を1巡して正解率が安定している分野を午後選択することにしました。
『午後問題の重点対策』、『徹底解説本試験問題』でその分野の過去問を解くスケジュールを作りました。

問題数、正解数、正解率に加え、午後は回答時間も記録しました。

点数が悪い分野は、午前問題からやり直しました。
それでも午後の点数が伸びなかった為、選択分野を見直そうかと思いましたが積み上げてきた時間と答えは本文から読み解けることを信じて、上記問題集の解説を利用しながら苦手分野を集中的に取り組むようにしました。
   
本番で選択問題が難しかった時のことも考え、まんべんなく過去問を取り組んだこともあり、午後の苦手意識を軽減して試験に臨むことが出来ました。

合格できた理由は、家族の理解とExcelシートで自分の実力を分析しながら学習を続けた為だと思います。

スケジュールを作って更新していくこと
過去問を解くこと
自己分析して理解度を把握すること
学習を継続すること

午後は時間との闘いでした。
時間内に解ける方はすごいと思います。
私のように解けない方は解く訓練をしてみるとよいと思います。

ハンドルネーム 午後の紅茶 性別/年齢 女性/29歳
学習期間/時間

70時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

情報セキュリティスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 午後問題の重点対策
全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

平日は仕事でなかなか時間がとれなかったため、昼休みに午前の過去問を解き細切れ時間を活用し、まとまった時間がとれる休日は午後問題を解きました。
午後問題でわからない単語や内容があれば、テキストに戻って調べました。
テクノロジ系の問題が苦手だったので、繰り返し過去問を解きました。
どうしても覚えられないことは、絵や図を用いて単語カードに書き出して、何度も確認しました。
全国模試を受験することで試験の形式(午前がマークシートで午後が記述式)に慣れました。

苦手な分野の問題を何度も何度も解いたこと。
なるべく毎日10分でも20分でもいいので問題を解くようにしたこと。

合格するために必要なものは、
毎日継続して勉強すること。
とにかく受験すること(勉強が捗らなかったから…といって試験を欠席しないこと)。
試験は最後の最後まであきらめないこと。
解答欄は全部埋めること(特に午後問題)。

苦手分野をほおっておかず、少しでも理解できるように対策することをおすすめします。
また、午後問題を学習するときは答えを覚えるよりも理解するようにした方がいいと思います。是非、頑張ってください!

ハンドルネーム あずさくん 性別/年齢 女性/47歳
学習期間/時間

180時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

ネットワークスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報技術者 試験対策コース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

なるべく毎日1時間程度は、テキストを読んだり、不明な言葉の意味を調べたりする。
自分なりのメモを作成して、直前はそれを確認していた。

合格できた理由は、基本をしっかりと復習し、ともかく問題を解いていたから

合格するために必要なものは、やはりモチベーション。長丁場の学習なので、中だるみや仕事の都合で続かない時期があったけど、2度目の不合格はありえないと思って、少しの時間でも学習に取り組んだ。

アイテックの書籍は、分厚いので持ち運びには不便ですが、それだけ情報量は多いです。
午前問題は、ともかく用語の理解と過去問を解くことが重要です。情報量の多い中から、自分の必要な知識を効率よく吸収していけば大丈夫です。
午後問題は、学習した知識をどう使うか、ひらめきと文章読解力が必要と思いました。
そして、どこかの分野で得意なものを2つ作っておくといいでしょう。
その得点源は絶対に満点を取るようにしていけば、試験当日も気持に余裕が出てきます。
ともかく、文章をしっかり読めば解答は見つかります。
時間に追われる試験ですが、よく問題文を読んで取り組めるように過去問でコツをつかむようにしてください。

ハンドルネーム アイテックに感謝 性別/年齢 男性/32歳
学習期間/時間

100時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

ネットワークスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態 -
受験に向けて気を配った点や学習のポイント

アイテックの教材を信じて学習。

アイテックの教材だけをしたら受かりました。

やる気とアイテックの教材。

5年前に、アイテックのソフトウェア開発者試験対策を受講。
2回目にして合格しました。
正直なところ、少し金額がお高いので、次に目指していた「ネットワークスペシャリスト」は独学で勉強しましたが、5年たっても受からず、今回、新たに「ネットワークスペシャリスト」を受講します。

ハンドルネーム IT志望者 性別/年齢 男性/30歳
学習期間/時間

60時間

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

ITストラテジスト

弊社でご活用いただいた学習形態

午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前はひたすら過去問を解く。午後は重点対策をやり込む。問題は答えを見る前に自分で解いてみる。

重点対策の解説が分かりやすく、正解にたどり着くためのエッセンスが詰まっていました。そのエッセンスを身につけられたからだと思います。

「絶対に合格してみせる」という強い意志と「応用情報技術者 午後問題の重点対策」ですね。

自分は1回で合格しましたが、もし不合格だったとしても、諦めずに秋も受けていたでしょう。
「試験前に十分な勉強をしておらず、今回は不合格確定」という方も、意志は絶やさないでください。
試験当日も受けましょう。受験するだけでも価値はあります。

ハンドルネーム shimaevo 性別/年齢 男性/38歳
学習期間/時間

150時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

ITサービスマネージャ

弊社でご活用いただいた学習形態

午後問題の重点対策
徹底解説 応用情報技術者 本試験問題

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前試験はひたすら過去問を解いて、午後試験も過去問を中心に解き方を学んだ。

学習時間の確保を作り、4ヶ月前から計画的に実施。

過去問の解説書。
午前試験の問題集をまずは一巡。間違った問題を解説書を見て内容を理解。
その後、何度も問題集を解く。
模試などで事前に午後試験で選択する分野を絞り、午後試験対策本で復習して解答のポイントを理解する。あとは弱点な分野を克服する。

自分で学習するスタートはなかなか気が進みませんが、学習するに吊れて波に乗って学習出来るのでスタートが肝心です。
あとは必ず計画すること。計画が上手く出来れば50%は合格したも当然。

ハンドルネーム 資本主義の豚 性別/年齢 男性/45歳
学習期間/時間

150時間

受験回数 初回 次にチャレンジしたい資格

ネットワークスペシャリスト

弊社でご活用いただいた学習形態

WEB演習コース
宿題メール
午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前対策はWEB演習コースで全分野90点以上取れるようになるまで繰り返し解きました。
年度末は仕事も忙しかったのですが、タブレットで通勤中や出張先でも勉強できたので助かりました。

午後対策は記述式問題が不安でしたが、「午後問題の重点対策」で出題傾向や解答方法を理解する事で試験当日も「問題文を良く読めば必ずヒントが書いてある」という事を肝に銘じて最後まで諦めずに問題に取り組むことができました。

「午後問題の重点対策」が無ければ恐らく合格できなかったと思います。
午後対策にはこれ以上の書籍は無いです。

問題文をしっかり読み取れる国語力と、最後まで諦めない忍耐力。
午後対策は早めに始めましょう。午後問題が自信をもって解けるようになれば、午前問題も合格点が取れるはずです。

ハンドルネーム クライマー 性別/年齢 男性/34歳
学習期間/時間

2011/2~/150時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

SC

弊社でご活用いただいた学習形態

通信教育講座

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

私のAP受験記は、2011年の2月ごろから始まります。約2か月くらいの勉強でおためし感覚でおりました。
今年は大変な事件もあり試験日程が変わり、仕事の忙しもあって勉強に空きができてしまい結果はあと数点といったところで不合格でした。

秋に向けて新規に取り組んだのは、「用語問題配信メール」と「宿題メール」の活用です。
正直これはかなりいいアイデアでした。
スマートフォンが使えるので、PCメールに配信してもらいフォルダ分けして隙間時間を使い何度も解くことで、秋までの長い時間に備える事ができました。
鞄には常に「重点対策」を持ち歩いて、暇のある時に読みました。あと、本番試験で非常に役に立ったのが、「予想問題集」です。
秋の問題では、過去の予想問題で出たのとまるっきり同じ問題が1問目に来て、テンションが上がりました。持ち運びがすごい楽なので、ぜひ宿題メールは試してほしいなと思います。
次の試験でも活用させてもらいます

ハンドルネーム ミッションポッシブル 性別/年齢 男性/21歳
学習期間/時間

2011/8~/60時間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

未定

弊社でご活用いただいた学習形態

AP 通信教育 総合コース(現:徹底学習コース)

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

【 試験のポイント(午前) 】
過去問からの出題が多いので、過去問演習が一番効率的でした。
全体で60点を超えていれば良いと割り切り、勉強時点で、捨てる(勉強しない)範囲、取る(勉強する)範囲を決めていました。
本番で何題か解けない問題が出題され、捨てましたが、合格できました。

【 試験のポイント(午後) 】
全体的に問題が多いので、時間がぎりぎりでしたが、問題選択は始めから決めていましたので、選択に時間をとられる事はない、と余裕がありました。
そのため、ぎりぎりですが、全問解答を記入することができました。

◎受験の経緯:
大学生の私が、受験しようと思ったきっかけ大学のゼミの先輩から就職活動が厳しいことを聞かされていました。
就職先については、理系なのでIT系企業に行きたいな、とは思っていましたが、ゼミの先輩が相当苦しんでいるのを聞いていて、正直まずいと思いました。
なぜなら私には特にアピールポイントが無かったからです。大学3年の冬から就職活動は始まるので、あと1年間で1つでもアピールポイントを作る必要があり、いろいろと周囲に相談しました。
ある時、IT企業に勤めていた親戚のおじさんと話をした時に、就職時の分かりやすいアピールポイントは、資格だと教えてもらいました。
ITパスポートや基本情報技術者は、学生で資格を持っている人がたまにいるけど、応用情報技術者の資格を持っている学生は会った事が無い、
ということで、応用情報技術者の資格が一番のアピールポイントになると思い、受験を決意しました。
12月から就職活動が始まりましたが、応用情報技術者の資格をアピールポイントとして活用していこうと思っています。

ハンドルネーム しんご 性別/年齢 男性/37歳
学習期間/時間

2010/6~1年4か月間/500時間

受験回数 3回 次にチャレンジしたい資格

SC

弊社でご活用いただいた学習形態

全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午後問題は出題者の意図を考えて回答することを心がけました。
情報処理技術者試験の受験では、一般に学習に数カ月以上かけることが多くその長い学習期間いかに緊張感を持ち、モチベーションを維持するかが大きな課題です。
モチベーション維持のコツを自分なりに考えながら学習を続けました。

1つでも合格したときの気分は格別です。
やり遂げたという気分になれます。
だから最後までやり遂げる気持ちを大事にする事。
情報処理技術者試験はプロジェクトと同じで、高度な試験になればなるほど試験のハードルは高くなりますが、手ごたえを感じれば自分で高いモチベーションを維持することができるようになります。

ハンドルネーム エコ 性別/年齢 男性/40歳
学習期間/時間

2011/8~2か月間/100時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

AU

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報・高度午前Ⅰ共通ポイント集

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

春のシステム監査技術者試験に不合格だったので、モチベーション維持のために受験しました。
もう少し上位の資格をとも思ったのですが、不合格になっても困る(^^;)ので堅めにしてみました。

予想問題集も二回転しました。
20代と違って、記憶力が弱ってくるので午前Ⅰが苦しかったですね。

勉強の基本は簡単なところの繰り返しだと思います。
年に1回しかない試験は、不合格の場合に次回試験までのモチベーション維持が難しいので、
何かを受験するのも手ですね!

ハンドルネーム ルイス 性別/年齢 男性/23歳
学習期間/時間

2か月

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SA

弊社でご活用いただいた学習形態

2012春 徹底解説 AP 本試験問題

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

FEの知識をきちんと習得しておくこと
APの試験は、FEの知識をきちんと習得していることが前提になっています。
そのため、私は学習開始時と試験の1週間前にFEの学習時に使っていた参考書や問題集を一通り解き直しました。
・過去問題演習
徹底解説 応用情報技術者 本試験問題 は、解説が非常に分かりやすく、本番でどのように答案を作成すれば良いか考える際の道標になりました。

【午前試験】
難しい問題に沢山の時間を費やすことなく、基礎的な問題の正答を確実に積み重ねていったこと。

【午後試験】
設問ごとに、出題者の意図をじっくり考え、論述で抑えるべきポイントをきちんと列挙した後、答案を作成したこと。
効果的な時間配分。特に、午後試験は限られた時間の中でより得点の取れそうな問題を選び、着実に得点を重ねていく必要があります。
私は本番で1つの問題にはどんなに長くても20分以上の時間をかけないようにしました。
そのため、答案提出30分前には一通りの問題を解き終え、飛ばした設問や自信のない部分の解答に再度取り組むことができました。
また、その時には全く解答のアプローチが掴めなかった設問も、他の問題を解答後、見返してみると、ふと解答の糸口がひらめくことが多々ありました。

基礎が大事な試験なので、基礎的な部分の学習を怠らないようにして下さい。
APでは、難解な用語や細かい部分の知識も問われます。
そのため、学習しているとつい不安な気持ちから難解な用語を覚えることや細かい部分の知識の習得に注力してしまいがちです。
勿論、試験においてそれらを知っていることが有効なのは間違いありませんが、その分基礎的な部分の学習を怠り、基礎的な知識が欠落することは非常に危険です。
私がお勧めしたいのは、定期的に基本情報技術者で問われる知識を本当に自分が全て理解しているか確認してみることです。

ハンドルネーム とやまんJAPAN 性別/年齢 男性/36歳
学習期間/時間

4か月間/平均30分

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SM

弊社でご活用いただいた学習形態

2012 応用情報・高度共通 午前試験対策
2011-2012 AP 予想問題集
2012 AP 午後問題の重点対策
トライアングルセット

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

<午前>
午前試験対策を1回目は解いて解説もしっかり読む。
2回目は間違えた問題に再チャレンジ。
予想問題集を1回目は全問題を2回目は間違えた問題をやりました。
ノートは作らずにテキストに書き込んでやりました。

<午後>
重点対策を1回、丁寧にやりました。

<共通>
過去問をIPAのHPからダウンロードして印刷して解いていました。

トライアングルセットで 自分は午前が苦手だと分かったので、とくに残り1ヶ月は、午前対策を頑張ったつもりです。

合格するために必要なものは
・スケジュール
・勉強だけではなく仕事や私生活も楽しんで真剣に。

基本情報技術者試験やITパスポートなど遠回りと言わず1つずつ階段を登ったほうが近道だったりします。
それらを合格してきた方なら応用もきっと合格できるはず。焦らず、一歩一歩が大切だと思います。

ハンドルネーム ノリ 性別/年齢 男性/46歳
学習期間/時間

半年間、1日平均、1時間/180時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

ITIL、SM

弊社でご活用いただいた学習形態

2011 応用情報・高度午前Ⅰ共通 午前問題集
2012 AP 午後問題の重点対策
2012春 AP 短期集中パック

受験に向けて気を配った点や学習のポイント -
ハンドルネーム はあパパ 性別/年齢 男性/44歳
学習期間/時間

秋試験終了翌日から/80~100時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SM、SC、AU

弊社でご活用いただいた学習形態

2011-2012 AP 予想問題集
2012 AP 午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント -
ハンドルネーム 浜のトラッキー 性別/年齢 男性/35歳
学習期間/時間

150時間

受験回数 7回 次にチャレンジしたい資格

SA

弊社でご活用いただいた学習形態

2012 AP 午後問題の重点対策
全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前対策は、ひたすら過去問を解き、分からないところは、調べてノートにまとめました。
午後対策は、「午後問題の重点対策」を何度も何度も解き、なぜその答えになるのかを理解できるまで解きました。

午後問題を解くスピードを意識した事と、得意分野を作った事だと思います。
応用情報の午後問題は解くスピードが合否を分けると思います。
そのため、過去問を解くときには、時間を計って、時間内に解けるように演習しました。
それと、得意分野でほぼ満点が採れていたようなので、他の問題のマイナスをカバーできたんだと思います。

合格するために必要なもの
学習時間の確保
試験は最後まで諦めない事
合格するまで受験する事

どの試験もそうなのかもしれませんが、ある程度、テキスト学習をしたら、早い段階で過去問演習をするのが鉄則だと思います。

ハンドルネーム さの 性別/年齢 男性/30歳
学習期間/時間

80時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

ES

弊社でご活用いただいた学習形態

全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

過去問題集を繰り返し解き、苦手な分野は理解して解けるようになること。
こつこつ勉強したこと

合格するために必要なものは、時間と計画性

過去問題を中心に分野の偏りがないように勉強すれば、必ず結果が出る試験だと思います。

IT業界に就職したものの情報処理の知識が全くなかったため、試験勉強は苦手意識を克服することにも役立ちました。

模試で答案作成の時間配分を体で覚えると、本番でも実力が発揮できるはずです。

ハンドルネーム EO 性別/年齢 男性/43歳
学習期間/時間

150時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

ST

弊社でご活用いただいた学習形態

WEB標準学習コース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前問題の繰り返し(2~3回)の後、午後を丁寧に解いて解説を読む。
それからまた午前問題にもどる。を2~3回繰り返す。
また、わからない部分は積極的に、アイ・テックに質問をメールで送る。(丁寧に答えていただきました)

合格するために必要なものは、できない言い訳をしないこと。
必ず1回で合格するという決意をもってのぞんだこと。

資格を勉強し、合格までやりきることで仕事の生産性があがり、収入のアップにもつながるので、自己投資をおこなう(費用をかけて受講する)ほうが、よい結果をもたらすとおもいます。

ハンドルネーム 田中 誠 性別/年齢 男性/44歳
学習期間/時間

300時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

ST

弊社でご活用いただいた学習形態

AP 予想問題集
AP 午前レベルチェックテスト(採点付)
AP 最頻出問題集【午前試験】
AP 午後問題の重点対策
2013春 全国統一公開模試
2012秋 総合実力診断模試
過去模試(採点なし)模擬試験会場や30周年記念で購入
宿題メール

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前は過去問と模擬問題を3周し、間違えた問題は付箋を貼りもう3周しました。
正解かどうかだけでなく、他選択肢が間違えの理由や用語の意味を確認しました。
理解が足りない事項は基本的な事項を整理しました。
高度試験全科目の午後2を過去3年分1周して、間違えた問題はできるまで繰り返しました。
午後も過去問と模擬問題集をひたすらやりました。

合格するために必要なものは、基本と異なり、自分の得意分野に集中して午後問題に取り組むとよいと思います。
次にチャレンジする資格を見据えて勉強するテーマを絞り込むべきです。
午後問題については、公認内部監査人(CIA)の知識を生かして経営戦略/情報戦略/プロマネ/ITSM/監査に絞りました。

合格できた理由は、あきらめなかったことです。

午後問題は時間配分がうまくいかず、試験時間では5問しか解けませんでした。
本番でも5問しか解けず、最後にもう一問選択して選択問題だけあわてて回答しただけでした。
自己採点では午後58-61点程度で当落ぎりぎりと思っていましたが、結果は72点でした。
IPAの模範解答と異なっていても別解や部分点が相当あると思いました。
あまり問題集の模範解答の文章そのものにはこだわらず、解説をしっかり読んで本質的にあっているかを重視するとよいと思います。

ハンドルネーム 文型SE 性別/年齢 男性/29歳
学習期間/時間

380時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SC、DB

弊社でご活用いただいた学習形態

午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

隙間時間を使って勉強。
(スマートフォンで往復の通勤時間の中、ひたすら午前の過去問をやりました。1回の通勤で10問、ランダムに解く。特に、解説を力を入れて読むことで、必要な知識が次第についてきました。)

応用情報技術者は非常に広範囲な勉強をしなければならないですが、午後は選択問題で、自分の得意な範囲に集中して勉強できます。午前は過去問と同じ問題が半分ほど出るので、ひたすら、過去問を繰り返し解くことで、知識定着できましたし、そのまま試験対策に直結しました。

合格するために必要なものは、少しずつで良いので、毎日継続することが大事だと思います。

試験後、自己採点してみたときは午後が全然できておらず、完全に合格は無理だと思っていました。 午後の採点、基準が不明で本当にわからないのですが、意外にも合格できていたので、最後まで希望を捨てずに頑張りましょう。

ハンドルネーム 30years 性別/年齢 男性/42歳
学習期間/時間

半年間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SC、NW

弊社でご活用いただいた学習形態

全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

理解できるまで調べ、考えることです。(高速ソートのアルゴリズム、とか、EVM(Earned Value Management)とか)暗記ものは、初見は必死に覚えないといけませんが、過去問等の問題を多くやれば何回も語句を見るので、そのうち記憶が定着してくると思います。ただし、例えば「待ち行列理論」は本格的にしようとしたら、それこそ『統計学者』になってしまいますので、過去問を見てどの程度の理解でいいのか、見極めたらいいでしょう。

残り一ヶ月前とかになったら不安になってくるでしょうから、その時期は無いものとして計画を立てたのがよかったのかもしれないです。(つまり、約一ヶ月前には全範囲を (復習も含め) 終わらせておきました。)また、試験終了直前に受験番号等の書き忘れがないか確認したことも大きかったでしょう。(私は一部書き漏れがありました)

合格するために必要なものは、「あきらめない心」と「集中力」と「体力」だと思います。

折角勉強するのですから、単に丸暗記ではなく、理解し実際に使える形にすべきでしょう。また、合格しても、あくまで技術者の「入口」に立っただけですから、そこで満足したら駄目だと思います。(大学入試と同じですね)

ハンドルネーム N 性別/年齢 女性/27歳
学習期間/時間

半年間

受験回数 2回 次にチャレンジしたい資格

SC

弊社でご活用いただいた学習形態

応用情報 高度共通 午前試験対策
午後試験の重点対策
全国統一公開模試

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前試験の問題集をまずは一巡。正答率の低い章から何度も問題集を解く。
模試を受け午後試験で選択する分野を絞る。午後試験対策本で復習、回答する際のポイントを学ぶ。模試の結果と照らし合わせて弱点を克服する。

全ての分野で70%で満足せずに90%苦手分野の学習は根気もいりますし気も進まないと思いますが、itecの書籍はそんな人のために丁寧な解説がついています。以前の他の教材も購入しましたが、私にはこの教材が合っていました。ぜひ自分にあう教材を早くみつけて何度も繰り返すことをお勧めします。

ハンドルネーム のっぽ 性別/年齢 男性/24歳
学習期間/時間

180時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

DB

弊社でご活用いただいた学習形態

徹底解説 応用情報技術者 本試験問題

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

参考書を熟読してから過去問を解くのではなく、過去問から始めて、不明該当箇所を参考書で補う。名実ともに「参考」書

過去問を解く時間よりも、解説を見て理解する時間のほうが多かった。その為本試験で初見の問題で点を落としても、過去問既出の問題を落とすことが無く点数をキープできた。

合格するために必要なものは、余裕を持った学習計画(下手にタイトに設定すると、少しでも仕事が繁忙期に入ると計画が大きく乱れる)

午後試験のアルゴリズムとソフトウェア開発(プログラミング)情報処理試験の参考書はどの書籍も分厚く、頭から準に読み進めると大変な時間を要します。最大の教科書は「参考書」。知識を補う程度で参考書を活用し、数多く残されている過去問題で演習することが効果的だと思います。

ハンドルネーム げねごす 性別/年齢 男性/38歳
学習期間/時間

1000時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

DB、オラクルマスター

弊社でご活用いただいた学習形態

午後問題の重点対策

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

過去問の繰り返し(上記アイテック書籍)。

午後問題では、本番試験の残り5分での行動。時間が余れば越したことはないが、初見の長文問題6問でそれを期待するのは楽観的に過ぎる。練習段階で出来ない問題にしつこく食らいつくこと、そして実際の試験で出来ない部分に割り切りを付けること、この相反する性質を併せ持つ「冷徹な判断」が合否を分ける。空欄が残っていれば、手持ちのパターンで埋めてしまう。(意外と当たった)

合格するために必要なものは、自分の頭で考えるには「程々に孤独であること」も必要。

必ず「次回」で決めてください。健闘を祈ります。

ハンドルネーム やす 性別/年齢 男性/39歳
学習期間/時間

延べ60時間

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

DB

弊社でご活用いただいた学習形態

徹底解説 本試験問題

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

通勤時間などの移動時間で短期集中

まとまった時間がそんなとれないので、通勤時間などの隙間時間を利用したこと。

合格するために必要なものは、折れない気持ち

1日数分でもいいから毎日続けること

ハンドルネーム Klee 性別/年齢 男性/45歳
学習期間/時間

約1ヶ月

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SM

弊社でご活用いただいた学習形態

午後問題の重点対策
応用情報技術者 最頻出問題集【午前試験】

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

午前は、実際に訊かれる分野・問題の把握と理解。
午後は、答え方の経験値を上げる。「重点対策」はお勧め。
いずれも基本は過去問での現状把握かと。

得意分野の存在と、情報セキュリティスペシャリストの過去問経験値。

合格するために必要なものは、知識(不足ならテキスト)、答えの導き方(を理解するための過去問題集)
あとは、準備期間のモチベーション維持と当日の体調(←重要)

2年前に情報セキュリティスペシャリストを取得していますが、社内での教育事情や、高度試験一部免除が切れること等から、応用情報技術者を受験してみました。
応用情報技術者の午後試験は選択する問題数が多いので、その中で得意と言い切れる分野がある程度あれば、(自分の場合だと、情報セキュリティ知識とマネジメント系分野)、余裕を持って問題を選択・回答できると思います。
この試験を最初に受ける人は、試験分野の広さから、「広く浅く」にならざるを得ないかもしれませんが、次も展望しているのなら、最初から、情報セキュリティスペシャリスト等、高度試験のテキストや問題も活用して応用情報技術者で要求される以上の「得意分野」を少しでも作っておくと、午後試験での安心度が格段に違うと思います。
(あと、高度試験の長い午後試験の過去問題を一度経験しておけば、応用情報技術者の午後試験が素直で答え易い設問に感じられる筈。)

ハンドルネーム ぽん 性別/年齢 女性/37歳
学習期間/時間

12月から1日平均2、3時間。延べ300時間程度

受験回数 初回合格 次にチャレンジしたい資格

SC

弊社でご活用いただいた学習形態

WEB学習+書籍+模試の試験対策コース

受験に向けて気を配った点や学習のポイント

申し込んだ時期に応じた大体のスケジュールが提示してあったので、まずはそのスケジュールどおりに進めました。午前試験はあらかじめWEBやテキストから各単元の要点をつかんだあと、「テキストの練習問題をこなし、関連の過去問題を解答する」を一巡おこない、二巡目からは書籍『予想問題集』をひととおりこなして、ひたすら過去問題を解きました。とにかく多くの問題をできるだけこなすことがポイントかと思います。午後試験はWEBの講義を聞きながら問題を解いて要点をつかんで、あとは書籍『午後問題の重点対策』をひたすら解きました。模擬試験も受けました。私はストラテジ系中心でしたので、問題のクセや大量の問題文をいかに要点よく読みこなせるかがポイントでした。模擬試験では、点数はできるだけ上を目指すこと。試験当日の緊張やコンディションを考えると、本番では模擬試験の7、8割程度取れればいいと考えたほうがよいです。また、時間配分についても慣れるよう、常に20分以内に解くことを習慣としました。定期的に本試験と同様の問題数、時間で通して解いてみるようにして、決められた時間の中で、いかにポイントをおさえた解答ができるかどうかが重要です。

ご投稿内容のフォーマット

  1. ご氏名、性別、年齢 ※ハンドルネーム可 例)ウルトラ警備隊、男性、30歳
  2. 弊社でご活用いただいた学習形態(講座名・書籍名・模試・セミナー)
  3. 情報処理試験で受験した試験区分 例)2012年春期試験 基本情報技術者
  4. 合格までに受験した回数
  5. 効果的な学習方法
  6. 合格できた理由
  7. 延べ学習時間
  8. 合格するために必要なもの
  9. 次にチャレンジしたい資格
  10. 次回受験する方へのメッセージ
  • ※上記の【ご投稿内容のフォーマット】をご利用の上、できるだけエピソードなど交え、詳細にご記入いただきinfo@itec.co.jp宛てにご連絡ください。
  • ※長文となる場合は、400字を目安にお願いいたします。
  • ※ご投稿いただいた内容は、アイテックホームページや、facebook及びカタログ等へ「合格体験記」として掲載させていただきます。

応用情報技術者試験の合格を徹底サポート!

初めて応用情報技術者試験の合格を目指す方や、再受験、午前免除者で合格したい方をサポート!

いつでもどこでも学習できるeラーニングなら費用も時間も節約できます。実務で役立つ知識や技術を学べるセミナーなら実践につなげられます。アイテックは、ITに関しての基礎知識をつけたい方から、高度な知識を身につけたい方まで、徹底的にサポートします。

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