よくあるご質問

WEB学習コースに関するご質問

Q:どのコースを選んだら良いかわかりません。

【コース選びに迷ったら】

■試験対策コース / コースPLUS ※FE・APのみ

  • 試験合格を目指す初学者で、さらに試験に対する詳しい理解を深めたい方にオススメ

■午前Ⅰ免除コース

  • 午前Ⅰ免除者の方や、基礎知識をお持ちの方で午前Ⅱ専門知識から午後Ⅱまでに重点を置き効率的に学習したい方にオススメ

■午前試験対策コース ※FE・APのみ

  • 午前の基礎知識を重点的に学習したい方にオススメ

■午後試験対策コース ※FE・APのみ

  • 既に午前分野の知識をお持ちの方や、再受験者の方にオススメ

■高度共通午前Ⅰ試験対策コース

  • 午前Ⅰ試験の基礎知識を重点的に学習したい方にオススメ

■午前Ⅱ試験対策コース

  • 午前Ⅱ専門知識を重点的に学習したい方にオススメ

■午後Ⅰ・Ⅱ試験対策コース

  • 午前Ⅰ免除者、再受験者の方で、午後試験に重点を置き効率的に学習したい方にオススメ

■論文対策コース さらに、公開模試(採点付)のセットも選べる

  • 論述式試験を重点的に学習したい方にオススメ

■WEB演習コース さらに、公開模試(採点付)のセットも選べる

  • 自身の弱点を克服したい方や、不足している部分を中心に効率的に学習したい方にオススメ

※午前免除制度につきましての詳細はIPA 一部免除制度をご参照ください

Q:各コースの教材構成を詳しく教えてください。

【例:試験対策コース ※FEの場合】

■午前試験対策

  • 教材:コンピュータシステムの基礎、午前試験対策
  • WEB:午前ポイント集、午前本試験問題、分野別演習問題
  • テスト:午前総まとめテスト

■午後試験対策

  • 教材:新版アルゴリズムの基礎、プログラミング言語教材、午後試験対策
  • WEB:午後ポイント集、午後分野別問題、テスト午後門試験問題
  • テスト:アルゴリズム確認テスト、プログラミング確認、午後総まとめテスト

■総まとめ

  • 全国統一公開模試(採点付)

■直前対策

  • 本試験分野別リスト

【例:試験対策コース ※論文系試験種別の場合】

■午前Ⅰ試験対策

  • 教材:午前試験対策書
  • WEB:午前Ⅰポイント集、午前Ⅰ分野別演習問題
  • テスト:午前Ⅰ総まとめテスト

■午前Ⅱ試験対策

  • 教材:重点対策
  • WEB:「午前Ⅱ+午後」ポイント集、午前Ⅱ分野別演習問題、午前Ⅰ・Ⅱ本試験問題
  • テスト:午前Ⅱ総まとめテスト

■午後Ⅰ・Ⅱ試験対策

  • 教材:合格論文の書き方・事例集
  • WEB:午後Ⅰ分野別演習問題、午後Ⅱ分野別演習問題、午後Ⅰ・Ⅱ本試験問題
  • テスト:午後Ⅰ総まとめテスト、1回目午後Ⅱ論述式問題、2回目午後Ⅱ論述式問題(総まとめテスト)

■総まとめ

  • 全国統一公開模試(採点付)

■直前対策

  • 本試験分野別リスト

【例:午前Ⅰ免除コース】

■試験対策コースから午前Ⅰ試験対策を除いた構成

【例:論文対策コース】

■午後Ⅱ問題対策(WEB)と合格論文の書き方・事例集の書籍に2回の論文添削で構成

【例:WEB演習学習コース】

■午前試験対策

  • WEB:午前ポイント集、分野別演習問題
  • テスト:午前事前確認テスト

■午後試験対策

  • WEB:午後ポイント集、午後問題対策、問題演習

■総まとめ

  • 総まとめテスト

学習フロー

  1. 試験対策の進め方:学習ガイダンスとして、学習の進め方、留意点、教材の活用法などを動画でレクチャーします。
  2. インプット学習:WEB教材と学習教材を併用し知識のインプット学習。
  3. アウトプット学習:各種テストで理解度チェック、不正解問題の繰り返し学習で知識の定着を図る。
  4. 学習の総まとめ:本試験1ヶ月前に全国統一公開模試(採点付)を会場(東京・大阪)または、自宅で実施し実力チェック。
  5. 直前対策:本試験問題の出題分野を提示します。リストから自身の弱点分野を確認したら、学習教材・演習問題などの繰り返し学習を行い弱点補強にご活用ください。

Q:海外 (日本国外)に住んでいますが、受講できますか?

教材の発送は、日本国内のみとなっております。海外での受講は、現在のところ承っておりません。

Q:通信教育教材の中に、既に持っている教材が含まれているのですが?

既に弊社教材をお持ちの方には、重複教材 (版が違う場合を除く)をコース教材から外した上、重複教材価格の80%を割引くサービスを行っております。

※但し書籍の改訂版がある場合を除きます。

ご利用希望の方は、お申し込み前に、お問合せフォームにてご連絡ください。追ってお申し込み方法、お支払い金額等をご案内致します。

Q:「プロジェクトマネジメントリテラシーコース」は、PMP(R)試験の受験前教育の対象になりますか?もし、なるとすると何時間(PDU)ですか?

株式会社アイテックは、R.E.Pとして提供するトレーニングコースに対しPDUを発行することをPMIによって承認されています。

プロジェクトマネジメントリテラシーコース」を修了すると、PMP(R)試験事前学習の7時間分としてカウントされます (7PDU)。
その他、下記のコースでもPDUの取得が可能です。

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PMI Registered Education Providerロゴは、プロジェクトマネジメント協会
(Project Management Institute, Inc)の商標登録です。

Q:セミナーや公開模試は他の地域では実施しないのですか?

全国統一公開模試の会場受験は、東京・大阪での実施となります。オープンセミナーは現在東京のみで開催しております。
法人および団体でのセミナーのご要望はお問合せフォームよりお問合せください。

Q:過去開催されたセミナーの資料をもらうことはできませんか?

申し訳ございませんが、セミナー参加者のみに配布しているため、受講者以外の方へは配布しておりません。ご了承ください。

Q:コースの午後II論文答案についてアイテックの添削基準を教えてください。

試験センターの評価項目は明らかにされておりませんが、アイテックの論文採点基準項目としては、以下の項目をもって、評価採点基準としております。

  1. 本文の出題意図に答えた論文になっている。
    本文または設問に要求されている項目に従い論旨展開され、論文構成がされている。
  2. 具体的な内容で論述されている。
    自身の経験、創意工夫、結果(結論)が明確になっている。
  3. 論理の一貫性はある。
    設問ア-ウの内容を踏まえ、論文は一貫性をもって記述されている。
  4. 各試験種別の視点をもって、論文内容が表現されている。
    期待される技術水準が含まれた見識,主張が記述されている。
  5. 適切な文書表現力で記載されている。
    わかりやすさ(客観性,一般性)、読みやすさは考慮されている。

※読みやすさの中には、誤字・脱字・禁則処理・段落分けなども含まれますが、文書表現力では客観的なわかりやすさを重点として評価採点致します。

その他のよくあるご質問

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