法人向けサービス

デジタルリテラシー向上のための
ITパスポート

全社DX推進のはじめの一歩「デジタルリテラシー」
その一歩として重要視されているITパスポート活用について
IT人材育成サービス提供40年のアイテックが支援します

法人様用お問い合わせ

全社DX推進のはじめの一歩
「デジタルリテラシー」
その一歩として重要視されているITパス
ポート活用についてIT人材育成サービス
提供40年のアイテックが支援します

法人様用お問い合わせ

DX推進に必須の新しい基礎力とは?

DX推進は働いているすべてのビジネスパーソンに関係するテーマです。

それは高度なスキルをもった一握りのDX人材(例:AI・データサイエンスなどに深く精通した人材)に限った話ではありません。GAFAMなどディスラプタ―・プラットフォーマーの脅威に対して、企業は総力を挙げて対抗する必要があるからです。

そのための施策として、リスキリング・リカレント教育などの学び直しが加速しています。中でも特に重要視されているのが“新しい基礎力”です。では、学び直しやDX推進のための新しい基礎力とは一体何なのでしょうか?

DX推進に重要なのは「デジタルリテラシー」

DXの全社的推進、そのために重要視されているもの――それはデジタルリテラシー(ITリテラシー)です。経済産業省が作成した「新産業構造ビジョン」ではすべてのビジネスパーソンの新しい基礎力として位置づけられています。

経済産業省「新産業構造ビジョン」におけるデジタルリテラシー(ITリテラシー)の位置づけ

デジタルリテラシー(ITリテラシー)とは

デジタルリテラシー(ITリテラシー)とはデジタルまたはITを利活用するスキルの総体です。DXがデジタルを活用した変革であり全社的に取り組むべきことである以上、それらリテラシーの獲得は推進のための前提となります。

デジタルリテラシー向上のはじめの一歩、ITパスポート資格

現在、特に非IT系企業=ユーザ企業において、デジタルリテラシー(ITリテラシー)向上を全社施策として展開するケースが増えています(※1)。それはシステム開発の内製化という流れとも呼応。今後ますます増えていくと予想されています。

※1 日刊工業新聞 (2021年3月23日)「大同生命、“ITパスポート”合格義務化 職員3000人のリテラシー高める」

そのリテラシー向上の第一歩として活用されている資格がITパスポート資格です。IPA(情報処理推進機)の発表によると、令和2年度の応募者数では、特に非IT系企業が前年度比155.9%と大幅に増加しています(※2)。

※2 IPA「令和2年度「iパス(ITパスポート試験)」の年間応募者数等について」「図:iパス勤務先別応募者数推移」参照

ITパスポートは「ITを利活用するすべての社会人・これから社会人となる学生が備えておくべき、ITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験」です。シラバスへのDX関連知識の反映も進んでいます。

まずはお気軽に
お問い合わせください!

貴社の課題をお伺いし、最適な講座をご提案します

法人様用お問い合わせはこちら

「ITパスポート資格」など情報処理技術者試験対策のパイオニア
(民間教育会社第1号)

アイテックは1983年の創業以来、情報処理技術者試験対策を約40年行っています。ITパスポートについても資格の設立当初から試験対策サービスを提供しています。過去に実施されたすべての試験データを取得・分析。それを教材(書籍、eラーニング、模擬試験、研修・セミナーなど)に最新情報として反映しています。

アイテックのデジタルリテラシー強化サービス
~資格取得対策からDX人材育成との連携まで~

ITパスポート資格取得対策、資格取得は目指さずDX推進を目的としたデジタルリテラシー向上支援など様々なご要望に対応できます。
また、下記のように「DX人材育成サービス」と合わせてのご支援も可能です。

デジタルリテラシー向上支援サービス

  • <具体的な支援内容の一部>
  • ● IT企業の内定者向けITパスポート資格取得対策
  • ● 金融関連企業の全社員向けITパスポート資格取得対策【書籍配布、研修実施】
  • ● ユーザ企業の一般社員向けITリテラシー研修
    • ① IPの基礎知識をeラーニングで学習
    • ② 企業として重要な部分を集合研修で詳しく学ぶ
  • ● ユーザ企業の個人向け自己啓発支援

など

※上記は提供内容の一部です。これら以外にもご予算、ご要望に応じて提案可能です。まずはお問合せください。

まずはお気軽に
お問い合わせください!

貴社の課題をお伺いし、最適な講座をご提案します

法人様用お問い合わせはこちら
サイトマップ
法人様用お問い合わせ