IT資格一覧

PMP®試験・資格について
(プロジェクトマネジメントプロフェッショナル)

PMP®とは、プロジェクトをマネジメントする専門家

プロジェクトの品質低下やスケジュール遅延を防ぐ!

PMP®は、PMBOK®の知識体系を理解し、また、ある一定の実務経験をも有しているとPMIが認定した人しか名乗ることができないグローバルな資格です。

PMP®は業界や職種を選ばない汎用性に富んだ資格です!

なぜならば、プロジェクトという仕事が存在しない業種はありませんし、また、マネジメントという仕事が存在しない組織もないからです。

【PMP®の適用範囲】

<業界>
建設・建築、エンジニア、自動車、医薬品、IT、サービス業、自治体...など

<職種>
研究、開発、設計、営業、会計、総務、人事、教育、コンサルタント...など

PMP®は資格取得を目的とせずとも学習したその経験値は、皆さまの実務にきっと役立てられるでしょう。

PMP®資格取得、資格更新のためのPDU取得はこちら

PMP®資格試験の受験・更新を徹底サポート!

PMP,プロジェクトマネジメント

初めてPMP®資格試験の取得を目指す方や、資格更新に必要なPDUを取得したい方をサポート!

いつでもどこでも学習できるeラーニングなら費用も時間も節約できます。実務で役立つ知識や技術を学べるセミナーなら実践につなげられます。アイテックは、難易度の高い資格試験取得から、その後の資格更新までを徹底的にサポートします!

PMBOK®ガイド第6版への変更について!!

2018年3月26日より、PMBOK®ガイド第6版に対応したPMP®試験が開始

第6版では、知識エリアやプロセス名称などの変更があります。さらに、アジャイルに関する内容の強化や、ビジネスアナリシスの重要度の拡大など、複数の変更点が追加されています。

企業様から"赤本"という愛称で親しまれているベストセラー書籍「合格虎の巻」が待望の第6版に対応!!書店店頭,amazonなどで大変好評いただいております。

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第6版の内容を学習したい方はお見逃しなく!!

PMBOK®ガイド第6版の変更点について

PMP® 第6版 対応商品はこちら

PMBOK®,PMI,PMP®とは?

PMBOK®とは?

Project Management Body of Knowledgeの頭文字をとってピンボックと読みます。プロジェクト(目標や期間・期限などが決まっていて、計画的に終わりのある仕事)を管理する上で、知っておくと役に立つ知識やノウハウ・手法を体系立ててまとめたものです。

PMIとは?

Project Management Instituteの頭文字をとってピーエムアイと読みます。PMBOKを作成したアメリカに本部を置く組織です。日本に支部ができたのは1998年、プロジェクトマネジメントの普及活動や交流、PMP資格の認定などを行っています。

PMP®とは?

Project Management Professionalの頭文字をとってピーエムピーと読みます。プロジェクトマネジメントに関する知識や理解度を測るためにPMIが認定している国家資格です。

PMBOK,PMI,PMPとは?

PMP®資格を取得するメリット

メリット1:自分自身のスキルアップ

PMPの資格を取得して専門知識を身につけることで、体系的な仕事の進め方ができるようになります。普段の仕事にもすぐに活かせるので効率が上がり、さらに、自分自身のスキルアップだけでなく周囲の人の能力も上がる可能性もあります。

メリット2:自分自身のキャリアアップ

各業界多くの企業でプロジェクトを管理できる人材が不足しており、社内でのキャリアアップや、転職活動の際にも大きく役立つ場合があります。企業によっては、資格取得によって、一時金や資格手当などの報酬が得られる場合もあります。資格認定後は、名刺への資格名称の記載も可能となります。

メリット3:社外の人脈が広がる

コミュニティでの活動を通して、社外の人脈を広げることが可能です。人脈が広がることで、より良い条件の企業への転職へと繋がったり、新たな仕事に繋がる場合があります。PMP資格者同士で意見交換をし、最適なプロジェクトマネジメント手法を作っていくことなどもできます。

メリット4:業界を問わず活用できる

どんな業界でも大なり小なりさまざまなプロジェクトという仕事が存在します。また、マネジメントという仕事も同じようにどの組織にも存在します。プロジェクトをしっかりとマネジメントすることで、生産性向上と品質の担保ができ、ユーザーの満足度が高まります。ユーザーの満足度が上がれば売上拡大にも繋がります。

PMP資格は、プロジェクトマネジメントのプロフェッショナルとして、どんな業界でも活用していけます。他の資格のように、ある一定の業界内でしか利活用できない資格やスキルとは違い、横断的にどの業界でも利活用できる資格とスキルを取得できます。

PMP®資格はどうすれば取れるのか?

PMP®試験の受験申込をし、受験し、合格条件をクリアすれば晴れてPMPの肩書をゲットすることができます。

ただし、誰でもいつでもどこでも簡単に受験できるわけではございません。
何故ならば、PMP®を受験するためには一定期間のプロジェクトマネジメントの経験が必要となるからです。受験資格をクリアするための条件は以下の2つです。

PMP®試験の受験資格の条件1.

プロジェクトマネジメントの指揮・監督する立場での経験

具体的にどんな経験が該当するのかというと以下の経験が該当します。

  • 1. 高校卒業またはそれに相当する資格をお持ちの方は、60ヶ月間のプロジェクトマネジメント経験を含む、プロジェクト業務を指揮・監督する立場での7500時間の実務経験が必要です。
  • 2. 大学卒業またはそれに相当する資格をお持ちの方は、36ヶ月間のプロジェクトマネジメント経験を含む、プロジェクト業務を指揮・監督する立場での4500時間の実務経験が必要です。
  • 3. ※試験の際は、これらのプロジェクトマネジメント経験証明の提出が必要です。

PMP®試験の受験資格の条件2.

35時間の公式なプロジェクトマネジメントの研修の受講

大学やPMI支部、eラーニング、企業内教育などで、コスト、人的資源、品質、コミュニケーション、リスク、統合マネジメントなどのプロジェクトマネジメントに関連のある内容について学習・受講をし、受講修了証を手に入れる必要があります。

R.E.P.(PMI認定教育プロバイダー)が提供している学習教材であれば、研修(座学、ワークショップ形式)でも、eラーニングでも申請日に受講修了を証明することができれば内容や受講方法に成約はありません。

ちなみに、必ずR.E.P.(PMI認定教育プロバイダー)の提供教材でなければならないかというと、R.E.P.(PMI認定教育プロバイダー)以外の教材を活用いただいても問題ありません。これは、PMIが公式にもそうアナウンスしています。
ただし、この場合は受講修了証の取得がネックとなりますので、これをクリアする必要があります。

PMP®資格の出題範囲と難易度、そして合格率は?

まず初めにPMP®資格試験の出題範囲と割合については下記のとおりです。

  • 1. プロジェクトの立ち上げ・・・13%
  • 2. プロジェクトの計画・・・24%
  • 3. プロジェクトの実行・・・30%
  • 4. プロジェクトの監視コントロール・・・25%
  • 5. プロジェクトの終結・・・8%

続いて、基準となる合格ラインについてですが、制限時間4時間で200問の選択式問題が出題され、その内25問がダミーのテスト問題で、採点対象となる175問中106問以上の正解(正答率:61%)が必要になります。

再試験を含めると合格率は6割程度(PMI日本支部調べ)と言われていますが、正式な数値は不明です。

PMP®再受験について

惜しくも初回合格を逃してしまった方もご安心ください。
最初の申込みで受験が承認されると再受験のチャンスが1年間有効となります。
ただし、1年間の有効期間内に受験できるのは3回までとなっていますので、何としても3回目までには合格を勝ち取りましょう。
3回で合格できなかった場合は、その後1年間PMP®試験を申込みすることができません
有効期限をよくご確認の上再受験に挑みましょう。

再受験の申込みについて

再試験申し込みもPMI本部WEBサイトからお申し込みができます。

PMI本部サイトでご自身のユーザー・ネームとパスワードを入力してログインし、MyPMI ページにアクセスしてください。

Application Status に 受験の有効期限(Expiration date)が表示されているはずですので、有効期限を確認の上お申込手続きを進めてください。
申し込み手続きが完了すると、試験予約が可能なことを伝えるEメールが届きます。
プロメトリックにて試験の予約をしてください。

再受験の申込みについて

受験費用は、PMI会員と非会員で異なります。

PMI会員 405ドル(再受験の場合275ドル)
PMI非会員 555ドル(再受験の場合375ドル)

PMP®資格取得から更新までの流れ

PMP®は、試験に合格して資格保有者となった後も、プロジェクトマネジメントに従事するプロとして、継続的な教育および職務能力の育成のために、CCR(Continuing Certification Requirements Program)と呼ばれるプログラムに従事する必要があります。
CCRサイクル(3年間)毎に、更新手続きが必要となります。

PMP資格の取得から更新までの流れ

日本語での受験について

PMP®試験は英語で出題されますが、試験料支払い時にランゲージエイドで「Japanese」を選択することで 日本語の補助記述が表示され日本語で受験することができます。
再試験の場合も都度、試験料支払い時にランゲージエイドの選択が必要ですのでご注意ください。

PDUの取得、登録は計画的に行いましょう

CCRとは?

「CCR」(Continuing Certification Requirements Program)とは、PMP®資格更新・維持のための更新プログラムです。
CCRプログラムは3年サイクルです。3年毎にPDUというプロジェクトマネジメントのプロフェッショナルとして継続的な教育と職務能力育成を目的とした継続学習を明確にするポイントが必要となります。

3年毎のPMP®資格更新には60PDUが必要となります

PDUとは?

「PDU」(Professional Development Unit)とは、承認された学習やプロフェッショナルとしてのサービス・アクティビティを定量化する計測単位です。1PDUは1時間に相当し、1時間を越えればPMP資格の更新時に0.25単位で申請することができます。
つまり45分の受講では申請できないものの、1時間15分であれば、1.25PDUとして申請することができます。これは全てのアクティビティに適用される原則ですので、申請の際はご自身の申請内容をもう一度ご確認ください。

PDU取得例

  • 教育カテゴリーが最低35PDUは必要になる
  • 教育カテゴリーが細分化され、「リーダーシップ」「テクニカル・プロジェクトマネジメント」「ストラテジック&ビジネスマネジメント」で各8PDU取得しなければならない
  • 1つのコースで3つのサブカテゴリーの内容が盛り込まれているコースもOK
    (例)テクニカル5PDU+リーダーシップ5PDU+ストラテジー&ビジネス5PDU=15PDUに
CCRプログラムが2015年12月より変更になります

詳細については、PMI®公式ウェブサイト(英語)をご覧ください。
また、随時詳細がアップデートされる可能性がありますので予めご了承ください。

PMI®公式ウェブサイト(英語)

サブ・カテゴリーについて

リーダーシップ

【定義】

  • 他者をモチベートや指導する知識、スキル、振る舞いのこと
  • 組織がビジネスゴールを達成できるように手助けするスキルのこと
  • ビジョンを明確にする能力,他者が目的を達成できるように導いたり、指導できる能力
    (例)ネゴシエーション、モチベーション、問題解決、チームビルディング、フィードバックなど

テクニカル・プロジェクトマネジメント

【定義】

  • プロジェクト、プログラム、ポートフォーリオマネジメントに関した知識やスキル
    (例)プロジェクトコントロールとスケジューリング、リスクマネジメント、スコープマネジメント、アジャイル、WBSなど

ストラテジック&ビジネスマネジメント

【定義】

  • パフォーマンスを高め、より良いビジネスの結果を組織の中で実現する知識やノウハウ
    (例)会計、マーケティング、法律、戦略立案,イノベーション戦略など

PDUの登録手順について

タレントトライアングル導入に伴いCCRシステムの改訂が行われ、受領したPDUの登録画面に大幅な変更が加えられています。ここでは支部(Chapter)、登録研修期間(R.E.P.s)が提供するカテゴリーAのPDUについて登録手順例を紹介した資料を参照ください。

登録手順の紹介はこちら

PMP®資格についてのQ&A この場合どうなる?

Q1:PMPの資格を今年取得した1年目になりますが、CCRの変更に伴い、何か実施しておかなければならないことはありますか?
A1:出来るだけ早くから、PDUを取得することをお勧めします。PDUを取得したら、現在のCCRシステムに登録してください。2015年12月1日にCCRプログラムがアップグレートされた後も、PDUを取得し登録を続けてください。その場合はサブカテゴリーごとの登録とサブカテゴリーごとのPDU数を満たす必要があります。
Q2:更新サイクルの2年目または3年目にあたりますが、CCRの変更に伴い、何か実施しておかなければならないことはありますか?
A2:2016年または2017年で期限が切れる場合、すでに取得し、登録済みのPDUは、システムに保持され、移行されますので、現在のCCRシステムに登録を行ってください。2015年12月1日以降に取得するPDUは、サブカテゴリーごとのPDUが必要となります。
Q3:CCRが変更された後の更新に必要なPDU数を満たしたコースを探しています。サブカテゴリーに合ったコースは、いつから開始されますか?
A3:R.E.Pは、6月~10月でサブカテゴリーに合ったコースであるか否かの整理を行い、7月~11月でサブカテゴリーに合ったコースの登録とアップデートを行います。そのコースのアップデートの適用と開始は、2015年12月1日以降になります。

PMP®資格試験の受験・更新のための商品・サービス

PMP® 第6版 対応商品はこちら

通信教育

資格/コース 商品概要
【15Contact Hours】
PMP®試験対策コース/
第6版対応版
本コースは、PMBOK®ガイド第6版に準拠したコースです。
基礎教材・問題集をプラスしたeラーニングコース
【テクニカル 25PDU】
プロジェクトマネージャ
養成コース
本コースは、プロジェクトマネージャに必要なITプロジェクトの立ち上げから終結までの一連のプロセスをどのようにマネジメントしていくか学習するコースです。
【テクニカル 7PDU】
プロジェクトマネジメント
リテラシー(WBT)コース
アイテックのeラーニングは、インターネットを利用したオンライン学習により、場所や時間を選ばずに学習できる、学習の効率化を目指したコース教材です。
【リーダーシップ 10PDU】
プロジェクトマネージャに
求められるリーダーシップ
本コースは、プロジェクト推進に必要なリーダーシップを発揮するためのスキルを学ぶコースです。
【ストラテジ 10PDU】
プロジェクトを基盤とする
情報活用戦略マネジメント
プロジェクトマネージャがプロジェクト分析及び評価結果などの情報をいかに効率的に活用し、戦略の策定・見直しを行っていくか、戦略的マネジメントスキルを高めるコンテンツ。

書籍

書籍名 書籍概要
PMP®試験 合格虎の巻 第6版対応 PMBOKガイド®第6版だけでは理解しにくい内容をわかりやすく丁寧に解説。
各章には理解度を深めるための「章末問題」、さらに実際の試験を想定した「模擬試験」をご用意。

セミナー

実務に役立つスキルが身につく(PDU更新)

IT超上流

セミナー名 開催日程
顧客の課題を解決するビジネスアナリシス実践 (1)2018/6/29(金)
(2)2019/1/11(金)
SEのための提案力強化実践 (1)2018/7/6(金)
(2)2019/1/25(金)
演習で身に付ける非機能要件定義実践 (1)2018/7/13(金)
(2)2018/11/2(金)
顧客ニーズを引き出す要求定義(BA)実践 お問合せ下さい

プロジェクトマネジメント

セミナー名 開催日程
失敗しない要件定義実践 (1)2018/7/27(金)
(2)2018/10/26(金)
失敗しないリスクマネジメント実践 (1)2018/8/24(金)
(2)2018/11/16(金)
失敗しないステークホルダマネジメント実践 (1)2018/9/28(金)
(2)2018/12/21(金)
SEのためのチームマネジメント実践 (1)2018/8/3(金)
(2)2018/12/7(金)
事例で身に付ける プロジェクトマネジメント実践 お問い合わせ下さい

ITサービスマネジメント

セミナー名 開催日程
ITサービスマネジメント実践(移行/運用) (1)2018/9/6(木),9/7(金)
(2)2019/2/14(木),2/15(金)

ITイノベーション

セミナー名 開催日程
SEのための人工知能活用 (1)2018/7/20(金)
(2)2019/1/18(金)
IoTを活用した新規事業の創出 (1)2018/9/21(金)
(2)2018/11/30(金)

ITビジネス力

セミナー名 開催日程
SEのためのロジカルライティング実践 (1)2018/9/14(金)
(2)2019/2/8(金)
失敗しないアウトソーシング管理 お問い合わせ下さい

外部セミナー

PMP試験対策コース

コース名 学習スタイル
1. PMP資格試験対策(ベーシックコース) 集合研修
2. PMP資格試験対策(チャレンジコース) 集合研修
3. PMP資格試験対策 5日間コース(ベーシック&チャレンジ) 集合研修

コアコース(基礎編)

コース名 学習スタイル
1. マネージング・プロジェクト 集合研修
2. マネージングITプロジェクト 集合研修
3. 営業の視点から見るプロジェクトマネジメント 集合研修
4. 基本的な判断基準を学ぶプロジェクトケーススタディ 集合研修

コアコース(応用編)

コース名 学習スタイル
1. スケジューリング&コストコントロール 集合研修
2. プロジェクトマネジャーのための品質マネジメント 集合研修
3. プロジェクトリーダーシップ&コミュニケーション 集合研修
4. リスクマネジメント 集合研修
5. 契約・調達マネジメント 集合研修
6. PMアプリケーション 集合研修
7. プロジェクト計画立案と見積技法 集合研修
8. プロジェクトを推進する効果的ミーティング研修 集合研修

アドバンスコース(専門編)

コース名 学習スタイル
1. プロジェクトマネージャーのためのファイナンシャルマネジメント 集合研修
2. プロジェクト・マネジャーのためのネゴシエーションスキル 集合研修
3. SEのための「論理思考の文書技術」コース 集合研修
4. 「論理思考の表現技術」コース 集合研修

アドバンスコース(上級編)

コース名 学習スタイル
1. マネージング・コンプレックス・プロジェクト 集合研修
2. トラブルプロジェクトの克服技術 集合研修
3. 要求マネジメント 集合研修
4. 組織戦略とプロジェクト・ポートフォリオ・マネジメント 集合研修
5. 実例に学ぶプロジェクトマネジメント 集合研修
6. プログラムマネジメント 集合研修
7. マネージング・グローバル・プロジェクト 集合研修
8. 実務家に学ぶアジャイルPM基礎 集合研修
9. 実務家に学ぶアジャイルPM実践ワークショップ 集合研修
10. アジャイル要求開発 集合研修
11. アジャイルプロジェクトの見積りと計画 集合研修
12. PMリーダーシップ研修 集合研修
13. 上級PMの判断基準を学ぶプロジェクトケーススタディ 集合研修

BA(ビジネスアナリシス)

コース名 学習スタイル
1. ビジネスアナリシスのイントロダクション 集合研修
2. 要求の引き出しと文書化 集合研修
3. 戦略的エンタープライズアナリシス 集合研修
4. 営業向けBA 集合研修

BS

コース名 学習スタイル
1. ビジネスマインドセットを確立する 集合研修
2. クリティカルシンキングと問題解決 集合研修
3. ハイ・インパクト・コミュニケーション 集合研修
4. コーチングとメンタリング 集合研修

トラブルチームの活性術

コース名 学習スタイル
1. 難しいメンバーを動かす 集合研修
2. コンフリクトを解消する 集合研修
3. 遠隔地とのコミュニケーション 集合研修
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